
多職種と連携
11 分前
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認知症で独居、看護師の介入を受け入れる時もあれば、受け入れない時もある方が、発熱し、食事や飲水ができなくなっているため、ヘルパーさんから訪問看護に連絡が入りました。
先輩がすぐにケアマネさんに連絡し、先輩と共に主治医を訪問しました。今後の方向性を話し合い、家族との調整は医師が担当し、毎日の症状観察は訪問看護が担当することが決まりました。その後は、ヘルパーさん、医師、ケアマネさんとより密に連絡を取り合い、連携しています。
多職種と情報共有し、局面が変わるかもしれないタイミングを逃さず、家族ともACPについて適切に話し合われています。



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